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巡回展示物:Lesson#3.11 あの時、そして5年間で起きたこと

Lesson#3.11 あの時、そして5年間で起きたこと

東日本大震災と原子力発電所事故の発生から5年をふりかえり、放射線の飛散やエネルギー問題の今後などについて考えるパネル展示です。

2011年の東日本大震災とその後5年間で起こったことについて、原発事故と放射性物質の飛散、放射線による健康影響の考え方、エネルギー問題、超巨大ハザードへの備えという4つの観点から見ていくパネル展示です。

<展示構成>
はじめに
1.1000年に一度の災害と原発事故
2.低線量被ばくの健康影響
3.エネルギーの未来
4.次のハザードに備える
おわりに

パネル内容は以下のイベントアーカイブでもご覧いただけます。
※巡回展では一部改変したものを提供しています。
参考:未来館イベントページ

利用上の注意点
1.データ利用の場合、原稿・写真の抽出・編集等をしないこと
2.施設内での掲示のみとし、リーフレット等に加工して二次配布をしないこと

企画・制作:日本科学未来館
協力:全国科学館連携協議会

データ提供(PDF)※24枚
<内訳と推奨出力サイズ>
・タイトルパネル:B0×1枚
・はじめに/おわりに:B0×2枚
・各章のリードおよびコンテンツパネル:B0×19枚
・補足解説パネル:B1×2枚