[38] 展示アイテム名 : 放射線とエネルギーの科学
Posted by : office ( 1970-1-1 9:00:00 )
2011年3月11日の東日本大震災をきっかけとして、小学生からでも理解
しやすいように制作した、放射線とエネルギーに関する巡回パネルです。
放射線に関する基本的な知識を提供するとともに、エネルギー問題についても考える機会を提供します。
上記パネルのほかに、関連パンフレット『「エネルギー読本」―原子エネルギーの理解に向けて―』も用意しております(データ提供)。
しやすいように制作した、放射線とエネルギーに関する巡回パネルです。
放射線に関する基本的な知識を提供するとともに、エネルギー問題についても考える機会を提供します。
上記パネルのほかに、関連パンフレット『「エネルギー読本」―原子エネルギーの理解に向けて―』も用意しております(データ提供)。
[37] 展示アイテム名 : はやぶさ君の冒険日誌
Posted by : office ( 1970-1-1 9:00:00 )
「はやぶさ君の冒険日誌」は、当時学生だった小野瀬 直美さんと奥平 恭子さんが力を合わせ、宇宙科学研究所の一般公開(現:特別公開)の為に作成した絵本です。
小惑星探査機「はやぶさ」が様々な成果を上げたり、トラブルに見舞われたりする様はプロジェクトにとっても、ファンにとっても喜んだり、心配したりと、ワクワク、ハラハラ・・・まるで宇宙を冒険する少年の物語を読み進める様な展開だったのです。
毎年、改訂をしながら話は進んで行き、2010年、ついに「はやぶさ」が地球に帰還し、大きな流れ星となるまで続けられました。
この本当にあった冒険物語をあなたもぜひ「はやぶさ君」と一緒に体験してみてくださいね。
(製作:宇宙航空研究開発機構)
小惑星探査機「はやぶさ」が様々な成果を上げたり、トラブルに見舞われたりする様はプロジェクトにとっても、ファンにとっても喜んだり、心配したりと、ワクワク、ハラハラ・・・まるで宇宙を冒険する少年の物語を読み進める様な展開だったのです。
毎年、改訂をしながら話は進んで行き、2010年、ついに「はやぶさ」が地球に帰還し、大きな流れ星となるまで続けられました。
この本当にあった冒険物語をあなたもぜひ「はやぶさ君」と一緒に体験してみてくださいね。
(製作:宇宙航空研究開発機構)
[36] 展示アイテム名 : 「地球から宇宙へ」セットB
Posted by : admin ( 1970-1-1 9:00:00 )
宇宙の魅力のひとつは、その美しさです。最新鋭の望遠鏡がとらえた天体写真や、世界第一級の天体写真家やアマチュア天文学者の手による作品を、展示することができれば、これまで宇宙に触れる機会の少なかった人たちに対しても宇宙の魅力を伝えることができるでしょう。「地球から宇宙へ」は、多くの方に宇宙の魅力にふれていただくことを目的とした巡回展示です。(製作:宇宙航空研究開発機構)
セットAとセットBの内容は同一です。
セットAとセットBの内容は同一です。
[35] 展示アイテム名 : 阪神・淡路大震災から15年 地震防災研究はどう変わったか
Posted by : office ( 1970-1-1 9:00:00 )
1995年1月17日早朝に発生した兵庫県南部地震から15年が経過しました。同地震により引き起こされた阪神・淡路大震災は、戦後、わが国の大都市で生じた初めての大震災でした。
本展は、写真や映像などで阪神・淡路大震災をあらためて見直し同震災を知らない世代へもその教訓を伝承するとともに、この15年間で地震防災研究がどのように進展したのかなど広く紹介することにより、地震災害に備えることの大切さを学んでいただくことを目的としています。(製作:防災科学技術研究所)
主催:開催館
共催:独立行政法人防災科学技術研究所、全国科学館連携協議会
本展は、写真や映像などで阪神・淡路大震災をあらためて見直し同震災を知らない世代へもその教訓を伝承するとともに、この15年間で地震防災研究がどのように進展したのかなど広く紹介することにより、地震災害に備えることの大切さを学んでいただくことを目的としています。(製作:防災科学技術研究所)
主催:開催館
共催:独立行政法人防災科学技術研究所、全国科学館連携協議会
[34] 展示アイテム名 : 「地球から宇宙へ」セットA
Posted by : office ( 1970-1-1 9:00:00 )
宇宙の魅力のひとつは、その美しさです。最新鋭の望遠鏡がとらえた天体写真や、世界第一級の天体写真家やアマチュア天文学者の手による作品を、展示することができれば、これまで宇宙に触れる機会の少なかった人たちに対しても宇宙の魅力を伝えることができるでしょう。「地球から宇宙へ」は、多くの方に宇宙の魅力にふれていただくことを目的とした巡回展示です。(製作:宇宙航空研究開発機構)
セットAとセットBの内容は同一です。
セットAとセットBの内容は同一です。
[18] 展示アイテム名 : 天皇陛下御在位20年慶祝行事「平成に輝く日本の科学者たち」
Posted by : office ( 1970-1-1 9:00:00 )
天皇陛下御在位20年を記念し、平成の時代に、国際賞を受賞した日本の科学者たちの功績を紹介します。
国際賞を受賞する日本の科学者はますます増えています。 科学の未来を示した功績を認められた彼らは、世界における日本の科学水準の高さを代表する存在です。
国際的に有名な賞であるノーベル賞、日本国際賞、国際生物学賞を平成の20年間で受賞した日本の科学者は23名。 その輝ける研究業績と略歴をパネルで展示します。(製作:日本科学未来館)
※平成24年度はメンテナンスの為、巡回を中止しています。
国際賞を受賞する日本の科学者はますます増えています。 科学の未来を示した功績を認められた彼らは、世界における日本の科学水準の高さを代表する存在です。
国際的に有名な賞であるノーベル賞、日本国際賞、国際生物学賞を平成の20年間で受賞した日本の科学者は23名。 その輝ける研究業績と略歴をパネルで展示します。(製作:日本科学未来館)
※平成24年度はメンテナンスの為、巡回を中止しています。
[17] 展示アイテム名 : はるかなる宇宙の旅
Posted by : office ( 1970-1-1 9:00:00 )
はるかなる宇宙。その未知の世界に対し、私たち人類はこれまでに様々な科学技術を駆使してその謎に迫ってきました。
宇宙への移動手段である「スペースシャトル」や宇宙空間に建設された巨大な研究所「国際宇宙ステーション(ISS)」、日本の誇る「すばる望遠鏡」や、様々な研究成果をもたらしてくれた「だいち」「かぐや」などの人工衛星、探査機をパネルで紹介します。
また、目では見えない遠くの宇宙を探る研究についても紹介します。
(製作:日本科学未来館)
※平成24年度はメンテナンスの為、巡回を中止しています。
宇宙への移動手段である「スペースシャトル」や宇宙空間に建設された巨大な研究所「国際宇宙ステーション(ISS)」、日本の誇る「すばる望遠鏡」や、様々な研究成果をもたらしてくれた「だいち」「かぐや」などの人工衛星、探査機をパネルで紹介します。
また、目では見えない遠くの宇宙を探る研究についても紹介します。
(製作:日本科学未来館)
※平成24年度はメンテナンスの為、巡回を中止しています。
[16] 展示アイテム名 : 日時計の楽しみ
Posted by : office ( 1970-1-1 9:00:00 )
影を利用して時を計る「日時計」は、最古の天文観測装置でもあります。日時計は地球の自転という単純な原理を利用したものですが、その種類は古今東西様々な姿かたちのものがあります。このパネル展では、世界各地にある様々な日時計を豊富な写真で紹介しながら、日時計を「見る」、「知る」、「作る」、「考える」といった異なる視点からとらえ、その魅力に迫ります。(製作:宇宙航空研究開発機構)
[15] 展示アイテム名 : 月のふしぎ
Posted by : office ( 1970-1-1 9:00:00 )
月は地球に一番近い天体であり、人類が降り立ったことのある唯一の天体でもあります。アメリカのアポロ計画では、何人もの宇宙飛行士が月に降り立ち、石も持ち帰られました。しかしながら月は、その起源を含めていまだ謎に満ちた天体です。JAXAの月周回衛星「かぐや」がとらえた月や地球の美しい映像とともに、神秘的な月の姿や「かぐや」の詳細な調査によって明らかにされた最新の月の姿をご紹介します。(製作:宇宙航空研究開発機構)
[14] 展示アイテム名 : 太陽のふしぎ
Posted by : office ( 1970-1-1 9:00:00 )
私たちに恵みを与えてくれる太陽。
ガリレオ・ガリレイが初めて太陽の黒点を観測してからおよそ400年。
現代では目に見える光だけでなく、さまざまな電磁波を使って太陽の謎に挑んでいます。
JAXAの太陽観測衛星「ひので」をはじめとする最新鋭の観測装置によって次々に明らかにされてきている、このもっとも身近な天体の知られざる姿を豊富なカラー写真やイラストでご紹介します。
ガリレオ・ガリレイが初めて太陽の黒点を観測してからおよそ400年。
現代では目に見える光だけでなく、さまざまな電磁波を使って太陽の謎に挑んでいます。
JAXAの太陽観測衛星「ひので」をはじめとする最新鋭の観測装置によって次々に明らかにされてきている、このもっとも身近な天体の知られざる姿を豊富なカラー写真やイラストでご紹介します。


