全国科学館連携協議会とは
沿革

平成5年 1月 全国科学館連携協議会発足
会長 つくばエキスポセンター館長 福島 公夫氏
事務局を財団法人つくば科学万博記念財団に設置
全国を8ブロックに分割
加盟館63館
平成6年 移動展等促進事業・人材育成事業 開始
会長がつくばエキスポセンター館長 榊 幹雄氏に交代
平成7年 情報サービス事業 開始
平成9年 機関紙発行
平成10年 会長がつくばエキスポセンター館長 山上 琢二氏に交代
平成12年 工作・実験教材等支援事業 開始
平成14年 事務局を日本科学未来館に移管
会長が日本科学未来館館長 毛利 衛氏に交代
平成15年 加盟館164館
平成18年 協賛物品提供 開始
宇宙桜譲渡
会長が日本科学未来館総館長 石田 寛人氏に交代
平成19年 協力会員の創設
平成20年 一斉送信メール 開始
会長が日本科学未来館総館長 沖村 憲樹氏に交代
平成21年 WEBサイトリニューアル
平成22年 東北地方太平洋沖地震緊急特設サイトを開設
平成24年 正会員・協力会員・協賛会員の創設
実験キット貸出 開始
会長が日本科学未来館館長 毛利 衛氏に交代
平成25年 加盟館178館
平成26年 全国ブロックの再編実施
平成27年 新規巡回展示物開発助成事業 開始
相互人材交流事業 開始
平成28年 世界科学館デーへの協力 開始
白川英樹博士特別実験教室全国展開事業 開始
平成29年 ワークショップ「自動運転で動く車のしくみ」全国展開事業 開始
加盟館187館